何事にもはじめがある2018年11月20日読了時間: 1分はじめからできる人はほぼいない まずははじめて見ないと上手くもならないし才能も開花しない はじめてみてだめならやめればいい 頭で考えはじめから無理というのはあなたの無限の可能性に蓋をしている 回りの声?関係ない。ずっと突き抜けれていれば回りに真の友だけが残る はじめの一歩は怖い しかし、はじめの一歩を繰り返していると それが通常運行になりさらに豊かになる はじめるのは明日でも10年後でもない 『今』だ。
【ブログ】平成さんありがとう。令和さん宜しくお願いします。何時も閲覧、SNSでメッセージをくれる方ありがとうございます。 こんな私に個人的に相談をよせてくれる方もありがとうございます。 すごく勉強になっています。 皆様は平成をどのように時をお過ごしになられましたか? 私、近藤大希は昭和の終わりに生まれて、今までの生のほとんどを平成...
【レビュー】病は気からというけれど現代ではこの『病は気から』という言葉自体は知っているが 軽く捉えれている気がする。軽い言葉になっている。 勿論、自然治癒などを意識している人々もいる。 筆者もその一人だからだ。 寝不足でもエナジードリンクを飲んで仕事をして...
何かに成ったら次は己で在れ、在れなければ何かに成れ実は母親のお腹からでてきたときが一番純粋で一番己で在る。 そこから自我が芽生え、何かなりたいと思えるようになる。 そしてそれに成れたり、成れなかったりする。 そういう経験を経て真の己を知る。 様々な経験や気付きで自分で在ることを、自分で在っていいことを知る。 ...
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