top of page
検索

恐れからの脱却

  • 2018年11月24日
  • 読了時間: 1分


恐れを少なくするには、勉強をして知識をつける理論武装も大切ですが これはまだ恐れベースの考えです。 勉強するのは当たり前で、それに伴いこの世界では行動すること 愛をベースに行動することで恐れベースのエネルギーから愛ベースのエネルギーに 切り替わっていきます。 何かをはじめてもいないのにはじめたときの時のこと怖がらせてくるのは 脳というコンピュータ。自我です。 自我は生き残りたいから高速で計算してくれます。 行動し、人に会ったり、外で仕事したり、様々な場所に行くことで 人や、場面はインスピレーションを与えてくれます。 人は写し鏡なので。 あなたのことを一番よく知っているのはあなた自身です。 何かをはじめるときにせまーいせまーい知識でとめてくるのは行動不足な人間です。 愛をベースにしている人間は背中を押し、優しく見守っていてくれます。 あなたのこと信じているからです。 そしてあなた自身が己を信じているからです。 愛は尊重、尊敬。恐れはただの幻想。 恐れは打ち勝つものではない。 愛も恐れも受け入れて行動です。 恐怖に怯えるのはもう古い。 愛と勇気と希望がこれからの宇宙時代には必要です。

 
 
 

最新記事

すべて表示
【ブログ】平成さんありがとう。令和さん宜しくお願いします。

何時も閲覧、SNSでメッセージをくれる方ありがとうございます。 こんな私に個人的に相談をよせてくれる方もありがとうございます。 すごく勉強になっています。 皆様は平成をどのように時をお過ごしになられましたか? 私、近藤大希は昭和の終わりに生まれて、今までの生のほとんどを平成...

 
 
 
【レビュー】病は気からというけれど

現代ではこの『病は気から』という言葉自体は知っているが 軽く捉えれている気がする。軽い言葉になっている。 勿論、自然治癒などを意識している人々もいる。 筆者もその一人だからだ。 寝不足でもエナジードリンクを飲んで仕事をして...

 
 
 
何かに成ったら次は己で在れ、在れなければ何かに成れ

実は母親のお腹からでてきたときが一番純粋で一番己で在る。 そこから自我が芽生え、何かなりたいと思えるようになる。 そしてそれに成れたり、成れなかったりする。 そういう経験を経て真の己を知る。 様々な経験や気付きで自分で在ることを、自分で在っていいことを知る。 ...

 
 
 

コメント


宣材写真笑__朝からみんなに元気送るよ!!__さあー休みのやつは気合い_いれて_
​近藤 大希 (コンドウ ダイキ)

双極性感情障害(躁うつ病)と診断され10年。医学、薬物医療を用いずに独自の方法で、障害と向き合うことを決意。
現在はマルチアーティスト(フリーランス)として活動。

 

こちらでお薦めの本をご紹介しております。
bottom of page